資料サイトのお金計算を1ページに集約
お金の総合シミュレーター
年収などを一度入力すると、手取り・税金・ふるさと納税・iDeCo節税・積立・退職後をまとめて概算します。
STEP 1
共通プロフィール
ここで入れた条件を複数の計算に共通利用
扶養・控除も入力する
STEP 2
全体像
入力すると自動更新
- iDeCo
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- 医療費控除
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- 生命保険料控除
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高額療養費の所得区分—
1か月の自己負担上限—医療費に応じた加算前後の上限
年収による目安です。実際の区分や対象外費用は高額療養費の資料で確認してください。
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収入・税金
共通プロフィールだけで計算
- 給与所得
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- 社会保険料
- 課税所得
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- 所得税
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- 住民税
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- iDeCo掛金
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- iDeCoの年間節税額
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- 入力した控除全体の節税額
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iDeCo掛金は支出ではなく、自分の老後資産への積立です。掛金の全額が所得控除になり、節税額はおおむね「掛金 ×(所得税率+住民税率)」ですが、ほかの控除や住宅ローン控除との重なりで変わります。東京都・協会けんぽの会社員を想定した2026年制度の概算で、標準報酬月額の等級や端数処理などは簡略化しています。詳しい前提は会社員のお金と税金へ。
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積立投資・生命保険
将来の資産と保険の実質収支
積立投資
- 元本
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- 運用益
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- NISAの税効果
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生命保険・財形年金の実質収支
- 払込総額
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- 毎年の節税
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- 節税総額
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- カード還元
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- 払込期間の実質損益率
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- 概算年率IRR
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投資は毎月末積立・年利一定の単純試算。生命保険の概算年率IRRは、毎月の払込とカード還元、税軽減の時期、返戻金の受取時期を反映します。財形年金などは「払込総額を現在拠出し、入力した年数後に受取総額を受け取る」2つの資金移動として年率換算します。実際に毎月積み立てる場合のIRRとは異なります。保障の価値や途中解約は含みません。詳細版は生命保険料控除へ。
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退職後1年目・2年目の負担
退職前年の年収は共通プロフィールを使用
単身・東京都23区モデル。1年目は退職前年、2年目は退職後1年目の給与を基に住民税・国保を概算します。任意継続は加入先の提示額と別途比較してください。詳細は退職後メモへ。
すべて概算です。制度改正、地域、勤務先、家族構成、契約条件、特例により実額は変わります。重要な判断や申告では公式情報・専門家の確認が必要です。